000-42EC 1995

461本限定

初のシグネイチャーモデル 000-42EC は、ドラッグに苦しんだエリックが復活を遂げたとして、’74年に発売し注目を浴びた『461 オーシャン・ブールヴァード』にちなんで461本生産された。発表後2時間で完売した。

000-28EC

000-28EC 1996

000-42EC の反響があまりにも大きく、世界中のギターファンの要望で製作されたのが 000-28EC 。ヴィンテージスタイルの仕様が人気となり、今もレギュラーモデルとして販売されているベストセラーモデルです。

000-42ECB

000-42ECB 2000

200本限定

’95年に発表の 000-42EC をさらに豪華にしたこのモデルには、ブラジリアンローズウッドが使用されている。この年のヒット曲『チェンジ・ザ・ワールド』のプロモーションビデオに登場し、注目を浴びました。

000-28ECB

000-28ECB 2002

500本限定

次々に発表され、クラプトンフィーバーはとどまることを知らない。このモデルにも貴重なブラジリアンローズウッドが使用されている。また、サウンドホールにアバロンパールのインレイが施してある点が特徴です。

000-ECHF Bellezza Nera

000-ECHF Bellezza Nera 2004

476本限定

エリックと親交が深い、音楽プロデューサー藤原ヒロシとのダブルネームのモデル。"Black Beauty" と名付けられ、共通の友人たちにプレゼントするために限定製作されたギターを製品化したモデルです。

000-ECHF Bellezza Bianca

000-ECHF Bellezza Bianca 2006

410本限定

黒の次は白と決めていた両氏が、すぐにマーティン社にカスタムオーダーしたギター。’05年に制作した藤原ヒロシのプロデュース DVD 『 セッションズ・フォー・ロバート・ J 』の中ではプロトタイプを使用しています。

000-42MEC

000-42MEC 2007

250本限定

ブラジリアンローズウッドがあまりにも希少な材となったため、もっとも近い性質を持つ木材として、マダガスカルローズウッドを用いて再び 000-42 スタイルのモデルが製作されました。サンバーストとナチュラルの2種類を用意。

000-28MEC

000-28MEC 2009

461本限定

マダガスカルローズウッドが用いられた8モデル目のシグネイチャーモデル。これまでの全モデルの売り上げの一部は、エリック・クラプトンが設立した麻薬やアルコール中毒者の更生施設、クロスロードセンターに寄付されてます。

000-42ECJM

000-42ECJM 2011

100本限定

『 MTV アンプラグド 』で使用していた、オリジナルの ’39年製 000-42 をモチーフにカスタムされた9モデル目のシグネイチャーモデル。プレミアムグレードのアディロンダックスプルースとマダガスカルローズウッドが使われている。あくまでも 42 スタイルにこだわったシンプルな仕様が大きな特徴です。

000-28EC Crossroads

000-28EC Crossroads 2013

150本限定

ギターセンター、エリック・クラプトン、マーティンギターのコラボレーションによって誕生した限定モデル。’34年頃よりスタートした、14フレットジョイントの000ボディを再現。厳選されたマダガスカルローズウッドを使用し、ヘッドに "Crossroads" のパールインレイが施されています。

OM-ECHF Navy Blues

OM-ECHF Navy Blues 2014

181本限定

2014年 Winter NAMM にて発表された今までの24,9"スケールの000ではなく、25.4"スケールのOMスタイルを採用。ラベルには、エリック・クラプトン、藤原ヒロシ、クリス・マーティン、ディック・ボーク4名の直筆サインが入っています。

000-45ECJM

000-45ECJM 2016

15本限定

000-45 では珍しいスリー・ピース・バックのセンターに、貴重なブラジリアン・ローズウッドを用いていた贅沢な一本、マーティン・ギターとエリック・クラプトンを愛する日本のファンの皆様へお届けいたします。
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